カテゴリ:ネコ( 19 )

ふくちゃんも我が家に来て丁度一年がたちました。
我が家に来た初日には,夜泣きをしてどうしようかと思いましたが
今ですっかり家のネコになっています。
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新年あけましておめでとうございます。

毎年元旦に撮っている家族写真も今年はニャン太が遺影になっている。
昨年のこの時期、動物病院が休みで自宅で点滴をするので大変な思いをしていた。
年末から食べれなくなっていたので、とにかくなんでも食べれるものをとネットやペットショップを探し回り
なんとか食べさせていた。
それでも2月の下旬には全くたべれなくなり、27日に旅立ってしまった。
あの時の喪失感はなんとも言えず今まで味わったことのないものだった。

ニャン太がいなくなってから半月後、ご縁がありふくが我が家にやってきた。
保護猫で昨年の一月下旬まで新篠津の農家のガレージに居たらしい。
我が家に来た時は結構ボロボロ状態だったが、今では一狩綺麗になり毎晩私のベットで寝ている。

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今年の冬はやたら早くやってきた。
今日の天気はどう見ても一ヶ月先の天気だ。
札幌は雪はないが留萌や稚内方面は吹雪のようだ。

今日は昨日、一昨日と撮りまくったマンションの竣工写真の整理で
一歩も外に出ずに済んだ。

パソコンの前で仕事をしていると我が家のネコが、横でじっとしている。
人のそばにいると安心なのかいつもこんな感じだ。

去年の今頃は寒い外でこのようにじっとしていたのだろうか。
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彼は隠れているつもりらしい?
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ふくもすっかり慣れ、今では我が家で一番偉そうにしている。私と妻はしもべです。
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ふくちゃんが我が家に来てもう少しで4ヶ月になる。

相変わらず寝るときも仕事をしているときも離れずにそばにいる。

猫中心の生活に我が家はすっかり染まってきている。

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ふくちゃん我が家にやってきて早くも2ヶ月が過ぎた。
はじめ夜泣きをして周りの家に迷惑がかからないかひやひやしていたが
今では夜は私の横でおとなしく寝ている。
ピタッと寄ってくるので寝返りをするとつぶしそうな感じだ。

昼間も仕事をしていると写真のように近くで見ている。
とにか家にいるとどこへでも付いてくる感じで、ネコってこんなに人懐っこかったかなと
思う。
多分、犬科のネコなのかも知れない、これからもよろしくね。
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ふくちゃんが我が家に来て二ヶ月が過ぎた。
もうすっかりうちに慣れ、夜は私の枕の横で寝ている。

その前の二ヶ月は本当に長く感じた。
夜も昼もなんとかにゃん太に餌を食べさせたいと腐心したが
やせ細ってゆくのをただ見ていることしかできなかった。

今は日々ふくが心を癒してくれる。
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我が家の新しい家族となったふくちゃんも、うちに来て3週間が過ぎた。

はじめは引きこもり、いつも何かの陰に隠れていたが最近はどこにでも
寝ていることが多くなった。
ようやく安心して過ごせる場所ができたということだろうか。

とにかく隙あらば人の膝の上に乗ろうとする。
仕事をしているとパソコンの前で寝て邪魔をするが、とにかくかわいい。
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ニャン太が旅立って2週間が過ぎた。
時々PCに入っている写真や動画を見ているが熱いものがこみ上げてくる。
もう少し早く気がついていればこのような結果にならなかったと思うが、今となってはどうし用もない。忙しかったとはいえ痩せてきたときにすぐ病院に連れて行くべきであった。

そんな日々を送っていたが何気なく見ていた猫の里親募集サイトに何かピンと感じる猫の写真を見つけた。このようなサイトは初めて見たが、サイトの性格上猫の写真がいっぱい載っている。ニャン太のようなキジトラの猫の写真もありいろいろ思いながら見ていた。その中で1月の下旬に新十津川の農家の車庫で保護された茶トラの猫が目に付いた。他の猫にいじめられ一人でいたと書かれていて、そういえばニャン太も始めそのような環境だったと思い出した。

一度会いたいと思い保護されている方と連絡を取り会いに行ってきたが、人懐っこくやはりどこかで飼われていた猫のようだった。何かこの猫なら一緒に生活ができるような気がして里親になることをお願いした。翌週、私の家まで届けていただいたが、やはりはじめは家が変わったのと人が変わったので大変怯えていた。1日目は部屋に引きこもり状態であったが二日目からは今に出てきて本領を発揮してきた。とにかく隙があれば膝の上に乗ってくる。まるで自分が猫であるのを忘れているかのようだ。夜泣きなど少し問題行動もあるがとにかく新しい家族として向かい入れることができた。
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